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スタッフ挨拶

奥廣先生

奥廣先生

子供たち一人一人の個性を生かし、きずなはうすが子供達にとって笑顔で楽しく過ごせる場所でありながらその中で様々な経験をし、子供たちと共に自分自身も成長できたらな思います。
指導員。

岸岡先生

岸岡先生

きずなはうすに来てくれる子ども達はとても素敵な笑顔を見せてくれます。 その笑顔を守る為、そしてご家族の皆様にも心穏やかに生活を送って頂ける様 成長に合わせたサポートをしっかりとしていきたいと思います。 障がい、健常と区別されてしまう事がまだまだありますが一人一人が持っている個性がどんなに素晴らしいものなのか、そして大きな存在なのかを子ども達にも解っていただける様一丸となって見守っていきたいと思います。
指導員。

大田先生

大田先生

障がいといっても千差万別、理解されるのが難しい事も多いですが、少しでもその子達にとって、生きづらさがなくなるように「きずなはうす千鳥橋」が「安心する場所、なんでも相談できる場所」になってくれればいいなと思います。私なりに精一杯サポートしていきたいと思います。
指導員

高野先生

高野先生

私自身3人の子供の父親ですが、長男、次男が筋ジストロフィと知的障がいを持っています。福祉の仕事はまだ経験は、浅いですが、子育て、障がいのある児童に対しての熱意は常に燃やしております≠ンんなが笑える環境を作れる用努めます
指導員。

和田先生

和田先生

・児童デイについての想い、始めた理由 児童発達支援・放課後等デイサービスの事業は二つの重要な役割を担っていると考えます。一つは障がいを持たれているお子さん方の能力向上や社会とのつながりを少しでも円滑に図れるように支援する、社会的意義のある事業であるということです。もう一つは、保護者様のレスパイトケアという役割をも担っていることです。 レスパイトケアとは、日々子育てにお疲れのご家族に代わりお一時期お預かりすることにより、保護者様にリフレッシュしていただくこと、そうお母様方が安心して休んでいただく「とまり木」的な存在である事です。誰かのお役に立てること、社会のお役に立てることに限りなく充足感を感じられるお仕事と考えています。 ・これからどのような事業所にしていきたいか 学校で受けたストレスなどを少しでも解消できてリラックスした状態でお家に帰れるよう支援していきます。子供たちに取って楽しい居場所、憩いや交流の場になるような、アットホームな空間づくりをしていきます。 また、個人個人に添った個別的指導や集団指導で支援しています。集団生活適応指導などもしていきます。その他のカリキュラムとして日常生活動作指導、創作活動や学習支援・ピアノ教室、ボイストレーニング、フラワー関連教室などのカリキュラムで支援していきます。将来的にグローバル化する現代において重要である英会話教室などもしていきたいと考えています。 ・まだ利用されていない方々へのメッセージ 障がいを持たれているお子さんに、能力アップを図り社会に少しでも適応できるよう支援させていただきます。また、日々の療育にお疲れの親御さんに一定時間代わらせていただくことで放課後や長期休暇中に小休止を取っていただけます。まだ、利用されていないお子様の保護者様に、きちんと説明させていただきますから、お気軽にお問い合わせ下さいませ。
代表